フィギュアスケートのチャレンジャー・シリーズ、木下グループ杯最終日は6日、東京・田中貴金属アイスアリーナで行われ、女子でショートプログラム(SP)8位の青木祐奈は(日本建物管財)はフリー7位となり、合計181.79点で7位だった。
青木の演技詳細とコメント全文は以下の通り。
―いかがでしたか。
「自分の理想の演技はできなかったんですけど、今のコンディションの中では、6分間練習も含めて、気持ちがぶれているところで、しっかり最後まで攻め切ることができたので、それは良かったかなと思います」
―冒頭のルッツループを後半に入れてきたというのは、そこにはどんな気持ちがあったんですか。
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