フィギュアスケートの東京選手権第2日は3日、東京・田中貴金属アイスアリーナで行われ、女子で昨季の四大陸選手権覇者でショートプログラム(SP)3位の青木祐奈(日本建物管財)がフリーは2位となり、合計219.91点で2位だった。
青木のコメント全文は次の通り。
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CLOSE ―フリーを振り返って。
「落ち着いて、ショート同様、最後まで滑り切ることができて。表現の部分も、まだ構築している最中なんですけど、それも前の木下杯(チャレンジャー・シリーズ、木下グループ杯)よりは、うまく表現の部分もできたかなと思うので、トータル含めて、少し体力的にきつかったんですけど、でも最後まで滑り切ることができてよかったです」
―新しい衣装を披露しました。











