【アンジェ(フランス)共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、フランス大会第2日は24日、アンジェで行われ、男子ショートプログラム(SP)でミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三浦佳生(明大)は72.67点で9位と出遅れた。 最終日の25日にフリーを実施する。
三浦の演技詳細とコメント全文は以下の通り。
―SPを振り返って。
「うーん、いやもう、分かんないです、僕は。練習、全然、失敗しないのに…。なんで?ですね。正直、分かんないし、お手上げだし。疲れたし…もうこう悩むのも。やってて楽しくないな、っていうのが正直な感想です」
―心境も含めて、問題なく演技に入れた?











