【トリノ共同】大学生世代の国際総合大会、世界ユニバーシティー冬季大会は17日、トリノで行われ、フィギュアスケートの女子ショートプログラム(SP)で住吉りをん(オリエンタルバイオ・明大)は65・89点で3位につけた。
住吉の演技後のコメント全文は次の通り。
【ミックスゾーン】
―内容を振り返って。
「えっと、すごくいい集中で入って、こう何かすごく気持ちも入っているし『いけるぞ』っていう感じではあったんですけど、ちょっとルッツで跳び急いでしまったのがすごく悔しいです」
あわせて読みたい
ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24







