7月に公開したカナダ・バンクーバーでのパトリック・チャンさんへのインタビューについてお届けします。取材をした運動部の品川絵里記者とお届けします。
インタビュー記事はこちら
【パトリック・チャンさんインタビュー①】
キャリアを通して続いた自分を探す旅 アジアへの欧米の固定観念が原動力に
【パトリック・チャンさんインタビュー②】
ライバル羽生結弦さんとの戦いを回顧 大好きな日本「若いスケーターへ知識を伝えたい」
〇W杯でバンクーバーへ、ちょうど中国系アスリートの企画展が
〇とんとん拍子で取材が実現、歓迎してくれたチャンさんに感動
〇インタビューの様子は動画にも、取材にとても協力的
〇二人のお子さんと…プライベートも充実
〇ルーツは香港、本田武史さんや村主章枝さんの話も
〇お母様からは「アジアっぽい音楽は使わない方がいい」と言われた
〇日本のファンは「フィギュアを理解してくれている」
〇コーチはないけれど、指導の機会があれば
〇羽生結弦さんとのライバル関係も赤裸々に
〇ソチ五輪の結果から立ち直るのにかかった時間は…
〇羽生結弦さんは「何でも軽々とこなしてしまう」
〇間違いなく最大のライバルだった
〇10年以上経て、改めて話せたこともあるはず
〇アダム・シアオ・イムファ選手への評価は
〇アジア系選手の評価を高めてくれた世代
〇マイクロレイシズムはあったかもしれないけど
〇フィギュアスケート界は安全な場所だった
〇いろいろなスポーツをされ、観戦も
〇「スケーターだけではない、豊かな人生にしたい」

















