【江陵(韓国)共同】1日に閉幕した第4回冬季ユース五輪(韓国・江原道(カンウォンド))で日本選手団は金3、銀4、銅8の計15個のメダルを獲得した。フィギュアスケート、スノーボードが期待通りの強さを発揮し、1998年長野冬季五輪ノルディックスキー・ジャンプ団体金メダリストの原田雅彦(はらだ・まさひこ)団長は「強化の現状が成績に反映された。手応えを感じる」と総括した。
あわせて読みたい
ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24






