木下カンセープレゼンツ サマーカップ2025 フィギュアスケート競技会は9日、大津市の木下カンセーアイスアリーナで行われ、ジュニア女子ショートプログラム(SP)は前半8組までを終了し、島田麻央(木下グループ)が67・81点で暫定首位に立った。櫛田育良(木下アカデミー)が66・54点で2位、和田薫子(愛知・中京大中京高)が63・76点で3位。
櫛田のコメント全文は次の通り。
―ショートプログラムを振り返っていかがですか。
「今回は結構いい出来のものができたんじゃないかなと思います」
あわせて読みたい
ピックアップ

推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27




ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24







