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CLOSE フィギュアスケートの東京夏季大会第1日は22日、東京辰巳アイスアリーナで行われ、ジュニア女子ショートプログラム(SP)は 金沢純禾(木下アカデミー)が66.34点でトップに立った。
金沢のコメント全文は次の通り。
―お疲れさまでした。素晴らしい演技でした。
「(前戦の)サマーカップで(3回転)ルッツがステップアウトしてしまって、あと他にも少しレベルの取りこぼしがあったので、そこをしっかり取れていたらいいなって感じで。ジャンプは全てきれいに決まったので、良かったなぁと思っています」
―得点についてはどうですか。
「総合的な点数は66点で、自己ベストに届かなかったんですけど、エレメンツ(要素点)の点数が41点、出たので、全部レベルは取れてるかなぁと思っているので。下の点(演技点)は、ジャッジさんにもよりますし、40点のイメージの点数を乗せられたのが良い収穫だと思います」
―シーズン序盤から連戦です。コンディションは大丈夫ですか。












