フィギュアスケートの西日本選手権第1日は6日、福岡市のアクシオン福岡で行われ、ジュニア女子ショートプログラム(SP)は、岡田芽依(木下アカデミー)が73.37点でトップに立った。
岡田の演技詳細とコメント全文は以下の通り。
―SPを振り返って。
「国内大会で70点台を出すことが目標だったんですけど、今回、大幅に超えることができて、自分でもすごくびっくりしているんですけど。今日の演技に関しては、緊張した中だったんですけど、しっかり落ち着いて、ジャンプを決めることができたので、そこが点数につながったかなというふうに思います」
―ジュニア・グランプリ(GP)シリーズを終え、12月のGPファイナルを見据える期間だと思います。重点的に取り組んでいることは?











