冬季アジア大会第5日は11日、中国のハルビンで行われ、フィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)で佐藤駿(エームサービス・明大)は70・02点で5位につけた。
佐藤のコメント全文は次の通り。
―演技を振り返っていかがですか。
「そうですね。(冒頭の4回転)ルッツが終わった後に、ちょっと右足に何か力が入んない感じになってしまって、その後ちょっと両方(4Tと3A)で転倒があったんですけど、ちょっと1日休んで様子見て、フリー頑張りたいと思います」
あわせて読みたい
ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24







