【ソウル共同】四大陸選手権で2季ぶり2度目の優勝を狙うペアの三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が19日の公式練習後に取材に応じた。メインリンクでの調整では、スロージャンプやツイストリフトを入念に確認。和やかな雰囲気で囲み取材が行われた。
コメント全文は次の通り。
―今の感触とコンディションは。
木原「非常にいい感触で、普段は時差ぼけで体は重く感じるんですけども、今日はしっかり動けていて、氷の感触も良かったんで、また自信が一つ出てきました」
三浦「そうですね、今回15時間フライトだったんですけど、その後の割には動いてたので、本当に良かったかなってふうに思います」
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