【ソウル共同】四大陸選手権で2023年大会覇者の三浦佳生(オリエンタルバイオ・明大)が19日の公式練習後に取材に応じた。メインリンクで4回転サルコーやトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を着氷。1月の大会を欠場する要因となった左太ももの故障から復調をアピールした。
コメント全文は次の通り。
―実際滑ってみて。
「楽しかったです」
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