10カ国で争う団体が6日に始まり、前回銀メダルの日本は3種目を終え、順位点合計23点で2位発進となった。米国が25点でトップに立ち、イタリアが22点で3位。
女子ショートプログラム(SP)で坂本花織(さかもと・かおり)(シスメックス)が今季世界最高の78・88点で1位だった。
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