10カ国で争う団体が6日に始まり、前回銀メダルの日本は3種目を終え、順位点合計23点で2位発進となった。米国が25点でトップに立ち、イタリアが22点で3位。
女子ショートプログラム(SP)で坂本花織(さかもと・かおり)(シスメックス)が今季世界最高の78・88点で1位だった。
おすすめ記事
あわせて読みたい


坂本花織さん、アイスショーに登場 中井亜美、佐藤駿は五輪の再演披露
2026.05.30

坂本花織さん、神戸マラソンのスペシャルアンバサダー就任
2026.05.29

千葉百音選手、母校に凱旋 「実力つけ、新しい技も挑戦したい」と意欲
2026.05.25

佐藤駿選手に上尾市栄誉賞 「さらに高み目指す」埼玉
2026.05.22

坂本花織さんに栄誉賞 地元の神戸市、活躍たたえ
2026.05.21
ピックアップ

推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27




ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24






