ミラノ・コルティナ冬季五輪の日本選手団は、13日の大会第8日を終えて金3個を含むメダル14個を獲得し、量産態勢に入った。冬季で最多18個の前回北京大会を上回る成績は射程圏。着実にメダルを積み重ねている背景の一つには、団結力と選手層の厚さがある。
おすすめ記事

鍵山優真が銀、佐藤駿は銅 ミラノ五輪、日本のメダル14個に
2026.02.15

北京超えへ、滑り出し上々 メダルラッシュ、フィギュア団体は実績通り
2026.02.10

坂本花織「いよいよ出番」 有終の美へ、気持ち高ぶる
2026.02.15



あわせて読みたい
ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24






