【ソウル共同】フィギュアスケートの四大陸選手権は20日、ソウルで開幕し、ペアのショートプログラム(SP)で2季ぶりの優勝を狙う世界選手権(3月・米ボストン)代表の三浦璃来(みうら・りく)、木原龍一(きはら・りゅういち)組(木下グループ)が74・73点で首位に立った。長岡柚奈(ながおか・ゆな)、森口澄士(もりぐち・すみただ)組(木下アカデミー)は57・29点で9位。
あわせて読みたい

女子は千葉百音がV、ペアは長岡柚奈、森口澄士組が3位 中国杯
ニュース
NEW
2026.11.07

ゆなすみ、銅メダルに歓喜 GP初の表彰台 中国杯ペアフリー
ニュース
NEW
2026.11.07

森口澄士の談話「滑り切れた」 GP中国杯ペアフリー
ニュース
NEW
2026.11.07

長岡柚奈の談話「表彰台に乗れて良かった」 GP中国杯ペアフリー
ニュース
NEW
2026.11.07

三浦佳生がSP首位、佐藤駿は2位 中国杯男子
ニュース
NEW
2026.11.07

衣装新調で心も体も軽快 三浦佳生「マンボ」でトップ
ニュース
NEW
2026.11.07




