フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季オリンピック代表最終選考会を兼ねる全日本選手権第2日は20日、東京・国立代々木競技場で行われ、男子はジュニアで代表資格がないショートプログラム(SP)3位の中田璃士(TOKIOインカラミ)がフリーで4位となり、合計248.65点で4位となった。
中田の演技詳細とコメント全文は次の通り。
-フリーを滑り終えて。
「悔しい結果で、こんな結果で満足してはいけないんですけど、オリンピックの選考がかかっている試合で、こんなに悔しい結果で満足してはいけないんですけど、たくさんのお客さんの前で自分が滑れたのがすごくうれしくて、最後、結果は良くなかったとしても、お客さんの前で滑れたことがうれしかったです」
おすすめ記事
あわせて読みたい
ピックアップ

推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27




ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24












