目次
CLOSE フィギュアスケートのサマーカップ第2日は10日、大津市の木下カンセーアイスアリーナで行われ、ジュニア女子で後半の組が終了したショートプログラム(SP)で9日に滑走した金沢純禾(木下アカデミー)が62.50点で3位につけた。11日にフリーを実施する。
金沢の演技詳細とコメント全文は次の通り。
【代表取材】
―SPを終えての感想を。
「今季3戦目のサマーカップなんですけど、ここまで2戦とも、うまく全部ジャンプを降りられていたので、最後のルッツのミスがすごい悔しいんですけど、他は、できることはちゃんとできたかな、と思います」
―今回のSPは「大人」の印象です。どういったところが演目の魅力でしょうか。
あわせて読みたい
ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24







