フィギュアスケート男子の友野一希(第一住建グループ)が8月、練習拠点を置く大阪市内の「INOVE第一住建浪速スポーツセンターセントラルスポーツプラザ」でスケート教室とアイスショーのイベント『浪速フィギュアスケートフェスティバル 2026 Ⅱ』を行った。大島光翔(富士薬品)、三宅星南(日本建物管財)も出演、トークショーのコーナーでは友野を指導する平池大人コーチが選んだという「理想の休日デート」を尋ねる質問も飛びだし、大いに盛り上がった。
トークショーの詳報は以下の通り。
『滑走屋』で印象に残っているエピソードは?
友野「10分ほど話せるそうです。ちょっとトークショーの方に移りたいと思うんですけども、え、質問を…。(スタッフと打ち合わせ)すみません、こんなイベントです!改善していきます!今日、どうでしたか?この(氷上に設けられた)エクストラシートというか。なかなか良かったですか?」
観客「最高~!」
友野「ありがとうございます。新しい試みで、ちょっと寒いとは思うんですけど。結構ね、僕らやってる方も大迫力といいますか。いわゆるアイスショーの時よりも前に出ている感じで、とても新鮮でした。事前に質問とかを受け付けていて、トークショーの方に移りたいと思うんですけども、ちょっと順番に、一人一人答えます」
司会 ―『滑走屋』で印象に残っているエピソードをお聞きしたいです。
友野「そうですね。(山本)草太も含め、この滑走屋おなじみメンバーみたいな感じになっているんですけど、本当に思い出がたくさんありすぎて…そうですね、ちょっと光翔くんありますか?先に」
あわせて読みたい
ピックアップ


推しの素晴らしさを伝えたい宇野昌磨の本気と、夢が遠ざかる経験をした本田真凜の覚悟
2026.05.27



ペア競技に変革をもたらしたりくりゅう 独自のスタイルを創造、発明した【引退発表後②】
2026.04.24






