【ケロウナ(カナダ)共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダ第2日は10月31日、カナダのケロウナで行われ、男子でショートプログラム(SP)3位の友野一希(第一住建グループ)はフリーで8位に沈み、合計222.85点で6位だった。
友野の演技詳細とコメント全文は以下の通り。
―悔しい結果だったと思います。率直にどうですか。
「いや、そうっすね…。もう…いや、もうちょっと涙も出ないというか。もう、悔しいっていうのも。ちょっと、そうですね。なんか、うん、やっぱこう、自分がこうやって、ファイナルだったりとか、より結果を求めて、世界のトップで戦っていきたいていうのを、感じながらやり始めて、こういう悔しさがずっと続いてると言いますか…」











