【ケロウナ(カナダ)共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダ第2日は10月31日、カナダのケロウナで行われ、女子ショートプログラム(SP)は世界ジュニア選手権4連覇でGPデビューの島田麻央(木下グループ)が自己ベストを更新する今季世界最高得点の82.11点で首位に立った。
島田の演技詳細とコメント全文は以下の通り。
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CLOSE ―演技内容と点数についての感想を。
「そうですね。点数はものすごく今はびっくりしていて。で、今見ると自分でも分かっていたんですけど、(3回転)フリップがうまくいってなかったので、そこが回転不足があるにもかかわらずこの点数が出たっていうことが今すごいびっくりしています」
―トリプルアクセル、練習ではちょっと合ってなかったのかなという印象でした。本番でどうやって合わせましたか。











