【ケロウナ(カナダ)共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、スケートカナダ最終日は1日、カナダのケロウナで行われ、女子でショートプログラム(SP)4位の三宅咲綺(シスメックス)はフリーも4位となり、合計210.09点で4位だった。
三宅の演技詳細とコメント全文は以下の通り。
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CLOSE ―演技を振り返って。
「(涙をこらえながら)(トリプル)アクセルが、いつも本番になると、ちょっとうまくいかないなっていうところがあったりとかもあったので、こんな大舞台で、ちょっとつまずきはしたんですけど、立てて、すごいうれしいですし、あと、もうジャンプもミスなく出し切れたっていうのは、ほんとに自信にもなりましたし、また次の機会につながったかなって思います」
―この涙はどういった涙でしょう?











